無限軌道(むげんきどう)
ガンタンク、下半身の素組み完成・・・ 履帯のベルト部分以外!
38枚が2つ、計76枚のベルトを連結させる作業が残ってまんがな![]()
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こりゃどうすりゃええのか見当もつかんわー。何か効率の良い方法はないだろうか…
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MG 1/100 RX-75 ガンタンク 販売元:ハピネット・オンライン ハピネット・オンラインで詳細を確認する |
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【最近食べた物】
ラーメン共和国に新しく出店した「なんつッ亭」のラーメン。700円。
メニューは、みそとかしょうゆとかはなく“ラーメン”とだけ書いてある。
とんこつスープで、見た目はコッテリしてそうだけど、意外にあっさり。メンはストレートの細め。
チャーシューが厚いのにヤワらかくてウマイ。
でもこってりみそ好きには、物足りない感じだった。全然ウマイけど。700円なら安い。
【最近買った物】
スティラプレィスの4階、ils(イル)ってゆーカバン屋。自分は一生手は出さないであろうPORTERとか、アクセや財布等の雑貨も売ってる。
その中でもお手ごろな手袋と、ハデハデでポップなベルト購入。
4種類くらいベルトあったから全部揃えたいくらい。
写真上↑が1号“Zoff”、下↓が2号“Coolens”。
エスタ7F、Coolens(クーレンズ)で購入。
1号より、性能、デザイン、コスト、全てにおいて勝る。ビームサーベル、ジャイアント・バズーカも装備。ホバリング可能。
1号機“Zoff”を日常的に使い始めてから、2ヶ月弱。
店員についでにユガミを直してもらったら、2ヶ月にしては尋常ではない程ゆがんでたっぽい。
扱いが荒いんだな…
ガンタンクの箱。 写真撮る時、最適やんけーw
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K-1MAX。
今年のGP優勝者が大晦日ダイナマイトで、魔沙斗の引退試合の対戦相手になる。
なんだ。総合とやるんじゃないのか…。五味か誰か、総合とやって欲しかったな。KIDもう1回でもいいし。
魔沙斗は2戦2敗してるアンディ・サワーとの対戦を熱望してたみたいだけど、
残念ながら優勝はできなかった。
でも、明らかにブアカーオ、ペトロシアンの方が強かった。
ジョルジオ・ペトロシアン、23才。同い年じゃん!なんかビックリ。
相手の持ち味を消し、静かに眠らせてしまうことから“ザ・ドクター”という異名を持つ。
…そのまんまじゃん。
思いつかないならやめろよ。“ザ・パーフェクト”とか…。
“テキサスの暴れ馬”くらいセンスあるネーミング付けて欲しい。“ザ・ハリケーン”も嫌いではない。
ペトロはノーモーションからの攻撃が速くて強い。
アンディは焦りすぎてなかなかパンチを当てれなかった。アンディもまだ26歳で若いんだけどな。
スロースターター過ぎるのが敗因か。準決、決勝と2戦やるにゃ、やっぱりダメージは少ない方がいい。
渡辺一久、調子こき過ぎ。あんなに挑発すんならちゃんと勝てよ。
ローもらい過ぎ。ボクサーなら足対策しとけ。パンチは大振りだし。
高谷裕之と総合かKでやるのが今一番面白いんじゃないの。当然高谷応援するけど。
角田のジャッジに疑問。ダウンでもいいのにスリップで立たせる。武田幸三、目がいっちゃってた。
DREAM.12。ドリーム初の金網マッチ。白い金網が新鮮。
柴田勝頼VS石澤常光。
久しぶりにカシンを見た。もう41か。
カシンに勢いがなかった。手も足も短くてパンチ当たらない。
ハイアン戦を思い出させる殴られっぷりは健在。
…飛びつき式腕ひしぎ見たかった!笑
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デンゼル・ワシントン主演「タイム・リミット」(2004)観了。
―フロリダの小島、バニアン・キーの警察署長・マットは、住民の信望も厚い実直な警察官。そんな彼の秘密は、高校時代の後輩・アンと不倫関係にあること。ある日マットはアンの通院に付き添い、彼女が末期ガンで余命僅かということを知る。いたたまれないマットは署に保管された証拠品の現金を持ち出し、最後の望みをかけた高額な治療を受けるよう、アンに現金を手渡す。だがその晩、アンの自宅が火災で焼失。アンと夫の遺体が見つかる。呆然とするマットの前に現れたのは、殺人課の刑事でマットの別居中の妻・アレックスだった…。
シリアスな役柄が多いデンゼルだが、今回は殺人の汚名を着せられた警察署長のデンゼルが、仲間の捜査を先回りしながら、ひとり事件の真相を追ってゆくという、コメディタッチなサスペンス。
仲間からの疑いが段々と自分に向き始めていることに焦り、その証拠隠滅に奔走する。それと並行して真犯人も追う。てんやわんやなデンゼルが見所。デンゼルに容疑がかかる元々の原因は、不倫。証拠品の現金を持ち出したのもデンゼル。情けない理由で振り回されるデンゼル。自業自得感たっぷり。
驚愕の結末というものほとんどないが、デンゼルの慌てぶりや真犯人に辿り着くまでの過程が面白い。
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馬超ブルーディスティニー、塗装終了。
武器の“獅龍極煉槍(しりゅうごくれんそう”が体の大きさに合わないほどデカくて、持たせづらい。
金色に飽きたから、いつも金になる部分をブロンズにしてみた。青とマッチしてないかな…。全部スーパーシルバーだったら良かったかも。
暴走形態に変形。頭頂部にあるつまみを回せば、目が赤くなる。これは新しい。
必殺技:獅龍・神威乱舞。よさこいチームの名前にありそう。
赤目の馬超は暴走すると狂乱する。でも、すぐに疲れゼェゼェと苦しみ嵐のように去っていく。
スタミナには自信がない馬超w
その姿はまるで、たてがみを持つ龍のよう。。。といわれているw
結論。これはあんま好きじゃないかなー、青々すぎて。
ビフォーアフターを見ると全然違うな。今見たらビフォーは絶対おかしく見えるもんな。
ブロンズがどんなもんか実験できたから良かった。
んで、次作。ってかもう半分程完成。
……あ、あの、 …できそこなったやつ。。
なんか古臭さをたっぷり醸し出してる。
とりあえず上半身だけ。
たぶんここまでは楽勝なんだわ。
残りの下半身、というか履帯、キャタピラ部分が半端ねぇ。
これ完成する前に、三国伝のほう何個か作りそうだ…。
ファイターズ、日本シリーズ進出やったー。
スレッジやるやん。
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アル・パチーノ、ジョニー・デップ共演「フェイク」(1997年)観了。
―数多くのマフィアを摘発したFBI潜入捜査官、ジョー・ピストーネの捜査の全貌を描いた実話の映画化。現在もマフィアに50万ドルの懸賞金を掛けられ、隠遁生活を送る伝説的潜入捜査官ジョー役を、ジョニー・デップが熱演。また骨太なドラマに磨きをかける、アル・パチーノの好演も見もの。単身、NYのマフィア組織に潜入したFBI捜査官ジョー。ドニー・ブラスコという潜入名で街に潜伏した彼は、ある日レフティという男に出会った。彼に息子のように可愛がられ、さらに危険な世界へと導かれてゆくドニー。そしてレフティはドニーの出現に夢を見、再び人生を掛けるが...。
実際の出来事に基づいて作られた作品。
現実にジョー・ピストーネ(ドニー)は今でも名前・姿を変えて、密かにどこかで暮らしているらしい。
アル・パチーノ演じるレフティと、ジョニー・デップ演じるドニーとの友情、裏切り、時間が経つにつれ、深まっていく2人の関係性がとても面白い。
「カリートの道」を彷彿させるアル・パチーノの好演。自分では「この街で俺を知らないやつはいない」と言うほどデカイことを言うが、実際は老いぼれて周りからはそれほど慕われていないマフィアの1人。動物が好きなところなどマフィアの恐ろしさではなく優しさが垣間見れて、味がある。アル・パチーノはマフィアがはまり役。
そのレフティに近づいてマフィアに潜入するFBI捜査官ドニー役のジョニー・デップ。海賊、チョコレートの工場長、人造人間のハサミ男、悪魔の理髪師と、個性的で特異な役柄を演じることが多いが、今回のジョニーのマフィア役(潜入だけど)は、久しぶりにマトモな男でかっこいいデップを見られた。
戦争に負けた日本人が「ファッキンジャップ!」とリンチされるシーンがある。そこで日本の任侠が出てくる…ことはなく、あっさり痛めつけられて終わってしまう。あらら。
最近、マフィア系の映画見るの好き。ゴッドファーザーのBOX買おうかな…。
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HI-STANDARD。
活動休止してから9年が経って、今だインディーズ系バンドで彼らに匹敵するバンドは出てきてないだろう。
ライブ映像見てて思った。横山健の存在感って凄いな。
ボーカルと同じくらいの存在感あるギターを弾く。(音楽ど素人が述べる…)
てか唄正直下手だから、ギター完全勝ってるべ。
まぁ唄うまいへた関係ないくらいの良い曲、良いバンドだから。
ハイスタのライヴ行きたい…。
もう見れないバンドだけど行きたいライヴBEST3。
1位パンテラ。2位ハイスタ。
3位は、んー…イエモンかな。
そんな熟考した結果のBEST3ではないけどもw
ハイスタはアーティスト側の意向でカラオケの配信拒否してて、カラオケでは歌えない。
でもそれがハイスタの曲の価値をもっと上げている気がする。
頻繁に歌われて安売りされないし。
最初は、ハイスタなんぼ探してもなくて、悔しい思いをしてた学生時代だったけど。。
カラオケ行き始めた中学生の誰もがやる行為1位。“ハイスタ探し”
今の学生もみんなやっちゃってるんでしょ?「あれ?…ハイスタねぇじゃん![]()
」笑
自分の中ではハイスタは神格化してる。未だに“STAY GOLD”。
っても、個人的には“DEAR MY FRIEND”が一番好きだけどね![]()
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太史慈ドム、完成。
太史慈の身の丈は七尺七寸(約177cm)で武勇に優れ、弓を扱えば百発百中の名手。
ドムは、、、18.6mの62.6tなり。ホバー走行で、歩行も可。
スカートの裏を赤に塗った。ドムっぽく。
戟は未塗装。
鋼鎧装(こうがいそう)形態。
簡単に言えば、ハサミ男。バルタンドム。
撃鋼(げきこう)形態。
もう何がなんだか分かりません。
鋼甲機。モチーフはヴァル・ヴァロ (VAL-WALO)ってMA。「0083 STARDUST MEMORY」に出てくるデラーズ・フリートのMA。
…らしい。観てないから全く意味分からないからー。
本当は赤なんだけど、赤過ぎてカニカニし過ぎだから、シルバーに。
次作については、保留。
もう二者択一で決まってるんだけど、1つは「馬超」。
もう1つは、大作過ぎて、何時間かかるか分かんないし…。。。
まぁ、戦車なんだけど…戦車モドキ。
本当の戦車作ったほうが、断然かっこいいべな~w
この……できそこない!!
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2006年公開映画『インサイド・マン』観了。
―マンハッタンの銀行で強盗事件が発生し、犯人グループのリーダー、ダルトン(クライブ・オーウェン)は人質を取って銀行に立てこもってしまう。現場に急行した捜査官フレイジャー(デンゼル・ワシントン)は事件発生から7時間経っても行動を起こさない犯人たちに対し、時間稼ぎをしているのではないかとの疑問を抱き始める。
よくある銀行強盗と交渉人の映画として見てたら、何も面白くない。物語の裏をよみながら、真剣に展開を追いながら観ないと、置いてけぼりになってしまう。
犯人たちはどうやって完全犯罪を成し遂げるか、それも重要だし面白いとこだが、なんのために銀行を襲うのか、そちらのほうがこの映画の見所だと思う。
キャストは豪華なのに、もったいない使い方。もっとジョディ・フォスターの出番を増やして欲しかった。
デンゼル・ワシントンは役柄にきまっていて、最高。
何回か観て、面白いと感じる映画だと思う。
続編の企画が決まっていて、残された多くの謎は次回作で明かされるのか。
でも単に「インサイド・マン2」というわけにはいかないだろう。
中東系の人は“アラブ人”と呼ばれるのを嫌う。
自分はシーア派だと言っていた。
アメリカが多人種社会ということがよくわかる。
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知らないから悪なのか。
原作:山田悠介、テレビドラマ「パズル」観了。
内容はどうでもいい。全部原作のせいなのはわかってるから。
ただ、主人公の湯浅茂央役、柳浩太郎氏について。
最初は、演技下手だなー。でもイケメンだから主役でもいけんのかなー。くらいに思ってた。
でも段々、滑舌の悪さが異常に際立って、聞き取りにくいセリフが多く、気になりはじめた。
それで調べたら、彼は以前交通事故で一時意識不明の重体となり、奇跡的に意識が戻ったが、右半身麻痺、記憶障害、高次脳機能障害、声帯損傷等の後遺症が残ったらしい。
今も後遺症の影響で高音が出せず、右半身麻痺のため舌がうまく動せずうまく喋れない状態である。
そうゆうことを知れば納得できるけど、全く知らない人からしてみれば、彼の演技をバカにする人が大半だろう。
でも一生懸命リハビリをして主役に抜擢されるまでになった、彼のガンバリは計り知れないと思う。
今回のドラマの役柄には合っていなかったけど、彼の演技に合った役柄なら、素晴らしい演技になるはず。
何かしら後遺症を持った人とか障害を持った人とか、いろいろいると思うけど、
知識がなければその人を知ることができないし、わかり合えない。偏見を生んでしまう。
リアル鬼ごっこは1度読んだが、今後一生、山悠作品は読みません宣言。
でも山悠は、リアル鬼ごっこで衝撃デビュー(?)してから、驚異的スピードで新作を出し続けてますね。それはすごい。
「リアル鬼ごっこ」意外呼んだことないので予想ですけど、ソリッドシチュエーション的な内容が多いと思うので、日本ミステリー界の「SAW」シリーズと呼ばれることはあるのでしょうか。
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SONYのウォークマン、Sシリーズが新発売。
http://www.sony.jp/walkman/lineup/s_series/
なまら欲しくなった。
現在所有してるのは、S716F。4GB。
新製品がS740。
…あぁ、新調したい。
ノイキャン(ノイズキャンセリング)のイヤホンが壊れたからなぁ。
でも本体は何も問題ないし…まだまだ使える。容量が少ないから8GB位は欲しいけど。
新しいのは、光沢感があってかっこいい。
ゴールド、バイオレット、グリーン、ブラックの4種類。
スピーカー付きだと3000円高い。
でもXシリーズが気になる。新しいバージョン出たらそっちのが良い。
ウォークマン史上最高峰を謳ってるから。
タッチスクリーンで、iPod touchに近し。インターネットにも接続できる。高画質で動画・ワンセグも見れるし、あとPSPのソフトもできる(嘘)。
もうちょい我慢だな…。携帯を変える方が絶対最優先だし。
今新しいのがK002で、今持ってるのがW44K。…3年以上前の製品だな。。
今年の目標を発表します。残り2ヶ月半。
“携帯を変える
”
やべぇ…大きく出過ぎたかな…![]()
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マック。今週のコーヒー無料は22~23時。
座って本を読んでると、店員が来て「ポテトの試食いかがですか?」。
「…あ…いただきます」
ポテトSを無料で配ってた。
どうゆう意図があって試食させるのよ…
ポテトの味なんか何千年も変わらねぇのに…
ちびまる子ちゃんタダでくれないかな…
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「ブラックサイト(原題:UNTRACEABLE)」
監督: グレゴリー・ホブリット 主演: ダイアン・レイン
―競技場近くの駐車場で誘拐された男が、ウェブサイト「Kill with me」上で公開殺害された。画面上に掲示されるアクセス数のカウントとともに薬物が増量され、じわじわと死に至る状況を刻一刻と中継するという残忍な犯行だった。FBIネット犯罪捜査官のジェニファー(ダイアン・レイン)が捜査を開始するも、第二の犯行が実行され……。
―残酷な殺人映像を中継するウェブサイトとFBIネット犯罪捜査官の攻防を描く、緊迫感あふれるサイバー・スリラー。ウェブサイトのうわさが広まり、アクセス数が増加するとともに殺しのスピードが速まるという愉快犯的な犯行が、思いもかけない結末へとつながっていく。『運命の女』のダイアン・レインが、事件を担当するタフな女性捜査官を熱演。FBIの捜査をしのぐ、複雑なサイバー犯罪をしかける連続殺人犯の行動に戦慄が走る。
【★★★★】
見て損はなし。ネットを使った殺人も、現実に決してあり得なくない。特に、殺害される光景を見ようとする好奇心を利用して、サイトのアクセス数に比例して絶命する時間が早まる、という手法にはびっくりした。
殺害シーンは多少グロいシーンあり。SAWシリーズほどではない。
「期待外れだ」「~の部分が先読みでき過ぎてつまんない」「淡々と何の捻りもなく終わってしまった」
よくレビューでこう書いているノータリンがいるけど、観る方も“観かた”がある。
あまりにもつまんない映画は、当然クソ以下に言ってもいいけど、
それなりに楽しめる映画を「展開が読めた」とかでつまらなくしてしまったら、もったいない気がする。
特に映画が好きで、いろんな映画ドラマを多く観てきた経験がある人ほど、観かたが重要だと思う。
ハリウッド映画なんて同じような映画いくらだってあると思う。でもそれをどういう観かたで楽しむか。
ただ「前に見たことがあるような映画だ…つまんない」で終わったら何もそこから得られない。
過度の期待はいけないと思うけど、期待はそれなりに必要だと思う。まったく期待しないで観ても疲れるだけだし。
自分の描いた筋道通りに、映画が進んでいったとしても、逆に面白かったりする。
「最後普通に犯人逮捕であっさり終わってつまんなかった、もっと身内に真犯人がいたりとか、予想外の展開が起こったり…」
そんなん誰でも予想しとるんじゃボケェェェェェ!!!!!
身内に真犯人がいて当たり前なくらい、もう王道過ぎるだろボケ!!
そうゆう頭で観るのがイヤだ。純粋に観れんのか。一度観たことがあるトリックとか謎解きはつまらんのか。
王道は何度見ても面白い。何回聴いても同じ箇所で笑えるのが落語。
観終わってから、もっと考察せんかいボケ。
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台風18号が猛威を奮い日本列島に多大なつめ跡を残し去っていった。
北海道は無事避けて行ってくれたけど。
家屋が崩れたり、冠水したり、交通機関が麻痺したり、社会的な悪影響は大きい。
だけども、環境学的にはメリット的見方があるらしい。
台風による大量の雨は水源やダムを潤し、水不足を解消する恵の雨になり、
強い風や雨で海水をかき混ぜ、南の海の生態系を維持している側面もある。
人類学的には、死者・行方不明者が何人も出る場合もあるし、多くは喜ばしいことではないけど、
環境学的に言えば、台風は地球の維持に必要不可欠なものである。
渇水状態の地方
日本は台風に守られている側面もあるということ。
んでも、いざ台風が目の前に迫ってきて、暴風雨の中「地球に生まれて良かったぁぁぁぁ!!」なんて喜ぶのはおかしい…
台風が来たら、日本列島が少しずつ動いて、台風のルートをひょいっと回避できる装置を開発してくれんかな。
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「BONES」シーズン1を見終わった。
シーズン2を見ている最中。
1から2に移行しても、ストーリーは1話完結型だし、メンバーもほぼ変わらず。
ブレナンとブースの距離が少しずつ近づいているような、いないような…微妙な関係。
いつの間にかジャックとアンジェラが良い感じになってる雰囲気でびっくり。
シーズン2の第3話“ジュリエットの悲劇”は、泣ける。
めったに泣けるような感動話は出てこないBONESでは珍しい。
序盤での犯行現場での死体のグロイ映像が多くなってきた気がする。
虫がリアルに集ってるし、混ぜちゃいけない液体洗剤をどっぷり混ぜたものにバスタブいっぱいに浸かっている死体。どろっどろに溶けちゃって…。
グロイ映像に免疫できるようになったら本当はダメなんだろうなぁ。。
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青木真也ライト級タイトル奪取おめでとう![]()
ハンセンとの勝負、1勝1敗で迎えた決戦3戦目。
お互いの術を知り尽くし、両雄1歩も譲らない試合となった。
―2R、ハンセンの右ボディ、右ヒザが青木のボディにヒットするも、青木はその足を取り、テイクダウンさせることに成功。ハンセンの顔面にコツコツとパウンドを当てていきながら、サブミッションへのチャンスをうかがう。ハンセンは下から青木の顔面へパンチを入れていくが、膠着状態のため、レフェリーはスタンドを命じる。スタンドでの再開後、またもや青木はすぐに片足タックルからハンセンをテイクダウンさせ、マウントポジションの体勢に。ハンセンの右腕と首を固めながら、腕十字の体勢へと移行。ハンセンも懸命にディフェンスするも、この腕十字がガッチリと極まり、最後はタップ。青木が一本勝ちをおさめ、見事DREAMライト級新王者に輝いた。
これで大晦日、川尻との日本人タイトルマッチがほぼ決定しただろう。
あと、ミノワマンのチェホンマン攻略も素晴らしかった。大晦日はミノワマンvsソクジュの超人トーナメント最終対決。
大晦日、もっと熱いマッチメイクが増えることを期待しよう。
……え?
…日ハムが?リーグ優勝を?
…あぁ…
おめでとう![]()
ヒィィーーーハァァァーーー![]()
ブログ記事タイトルで「おめでとう」って皆いっぱい書いてたのは…
…日ハムか![]()
![]()
![]()
青木真也…じゃないんだー
笑
だって、地上波放送では野球中継じゃなくて、DREAM11が放送してたから…
オレのせいじゃないヨ。。![]()
日ハム中継やってたら、もっと熱くおめでたい夜を迎えてたはず、朝までビールかけを…
くっそ。
優勝の喜びが半減しちゃったよ。。
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MachineGun Smith。
You Tubeでメタル系のドラムを叩いてる。
なまらかっこいい。見てて気持ちいい。
自分もこんな風に叩けたらどんなにイイべなー。
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201件目。
うらぁぁぁぁ。
なにげなくブログ始めてから、200超えを果たす。
始めたのが、去年の7月21日。だから、約1年2カ月で200記事。
つーことは、だいたい2日に1回は書いてるペースか。
まぁまぁヤルじゃん自分![]()
毎日ってのは無理だけど、2日に1回なら上出来っしょ。
昨日の話。P-MENでフリスタ。
(ピーメン=パレスの男達……なんかX-MENみたいでかっこよくね?フリースタイルをフリスタって呼べるようになった自分を褒めてあげたい)
フリスタで久しぶりのビリヤード、卓球勝負。
ビリヤードルールで『カットボール』っていうの初めてやって、面白い。
3人でやる時はもってこい。
カットボールルール
5個ずつ(ローボール=1~5、ミドルボール=6~10、ハイボール=11~15)自分の持ち球を決める。
勝敗のつけ方は、自分の持ち球がテーブル上に最後まで残っていた人の勝ち。
たとえば、自分の持ち球がミドルボールであったら、敵のボールである1~5、11~15のボールを落としていく。
自分のボールか指定のボールを落とすのがいつも多いけど、これは敵のボールを“落とす
”ことがメインだから、対決感がより増す。
一人が強いから、二人が組んで陥れたり、裏切ったりして、かけ引きできるから面白い。と自分は思ふ![]()
レイチェル・カーソンの『沈黙の春』。
教科書にも載るような有名な作品。
―自然破壊にとどまらず人間の生命の核、遺伝子直撃へと環境問題が加速度的に複雑化、深刻化しつつある今日、その危機を40年近く前にいちはやく指摘し、孤立無援のうちに出版された名著。
軽い気持ちで読み始めたが、内容の濃さに圧倒され、3章ほどで中断。
62年に出版されたアメリカの研究者の集大成。
環境問題を取り扱った先駆的作品なのは知ってたから、地球温暖化にいち早く言及しているのかと思ってたが、勘違い。
戦後活発に作られてきた化学薬品の、地球環境、生物に及ぼす危険性について書かれていたのね。
二酸化炭素排出とかは、たぶん書いてない感じ。
でも環境に関心ある人は必読の書でアロー。
![]() |
沈黙の春 (新潮文庫) 著者:レイチェル・カーソン |
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10-FEET "Life is sweet" TOUR 2009-2010、苫小牧音楽館参戦してきました。
初音楽館でした。収容人数が少ないおかげで、ゼップでは体感できない距離感で良かったデス。
が、しかし…。あの空気の循環の悪さ。酸素の少なさにはびっくりした![]()
![]()
一般的な部屋用の小さいエアコンが片側の壁に1つ。奥にもう1つあったはず。
もう片側の壁には、小さい小窓。
MCの間だけ開けて、曲が始まったら閉める全手動。
下にいる我々腹ペコ諸君は、二酸化炭素&湿気の海に溺れている状態。
そんなことも知らずにショッパナからぶっ飛ばし、中盤辺りから少しずつ後退…
アンコール最中に1度外に避難したら、階段のとこがオアシス。
脱水と酸欠で倒れる寸前まで体験して。過去最高にキツかった。
まぁ、そんなこととは関係なく、ライブはサイコー。
以下セットリスト。
1. super stomper
2. vibes
3. U
4. stone cold break
---------------------
5. goes on
6. Just a
7. what's up
8. shoes
---------------------
9. freedom
10. チャイニーズ・ヒーロー
11. 1sec.
---------------------
12. Quiet
13. 千歳川
14. 2%
---------------------
15. ライオン
16. 風
17. back to the sunset
18. 4REST
----アンコール--------
19. under the umber shine
20. HEY!
21.cherry blossom
ほとんど聴きたい曲は聴けて、曲順もサイコー。HEY!の盛り上がりサイコー。
出し惜しみなく、本当にサイコーだった。欲を言えばbullshitも聴きたかったな![]()
今回のアルバムの中では、
風、umber shine、sunsetとかは今後のライブでもやり続けて欲しい名曲に思え升。
シングルとかは別にして。
ツアーの最初の方ということもあり、喉の心配も全く気にせずに爆発させてた。
今年の何もかもブツけた気分。嫌なものも辛いことも全部ブツけて帰ってきた気分。
そんな気分にさせてくれるのは全部10-feetのおかげ。他バンドじゃほとんど無理。
TAKUMAやっぱりかっこいい。このまま、このまま、このままいけ、このままずっと、このまま、つきすすんでいってほしい。
goes on.
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